結論からお伝えすると、『英語あそび:My First English』アプリは、勉強嫌いのお子さんでも間違いなく楽しんで学習できるアプリだと確信しました!
その証拠に勉強嫌いのウチの子も面白い!と言ってタブレットを持ってきて、『英語あそび:My First English』アプリを開いて自ら進んで学習してくれたんです!

ウチの子もドハマリ!
このアプリの最大の魅力は、多くのレビューでも絶賛されている通り、とにかく「勉強感」がゼロなこと。
フォニックスを覚えながらクイズやミニゲームを解いて、さらには60本以上ある絵本の魅力ある楽しいストーリでのリーディングもできちゃいます!
しかもサブスクで月額料金を払うという事もしなくてよいです。
一度購入してしまえば、一生使えるので本当に便利だしお得だと思いました。
『英語あそび:My First English』は、子どもにとって「勉強」ではなく「大好きなゲーム」の時間. 無理強いしなくても自分からやりたいと思える、そんな魔法のようなツールです。
『英語あそび:My First English』ってどんなアプリ?
このアプリを詳しく調べてみて納得したのが、育児と英語教育の専門家たちが共同で開発しているという点です。

4歳〜9歳にピッタリ!子どもの発達に合わせた設計
対象年齢は4歳から9歳の乳幼児から小学生。
この時期は「言語吸収の黄金期」とも呼ばれていて、言葉の「音」をそのままキャッチする能力が非常に高いと言われています。
アプリのカリキュラムは、この発達段階を最大限に活かし、まずは耳を慣らし、次に文字と音を結びつける(フォニックス)という、子供が自然にステップアップできる設計になっているんです。
ママ専門家が作っただけある凄い良いアプリ!
無理に「覚えさせる」のではなく、発達に沿って「馴染んでいく」からこそ、勉強嫌いな子でも抵抗なく始められるんですね。
【選べる英語】アメリカ英語とイギリス英語、どちらの音にも触れられる
驚いたのが、アメリカ英語だけでなくイギリス英語の特化コンテンツも用意されており、設定ひとつで簡単に切り替えられること。
親の好みや、将来通わせたい教室の方向に合わせられるのはもちろん、幼い頃から「英語にはいろんなアクセントがあるんだ」と幅広い音に触れさせることができます。
ママ私ももっと早い時期にやっておけば・・・
これは、多感な時期に「グローバルな耳」を育てるための、本格的な学習アプリならではの嬉しいこだわりですよね。
1年間飽きさせない!「冒険」のボリュームがすごい
AからZまで、毎日20分ずつ取り組んでも1年間楽しめるほどのコンテンツ量が収録されています。
ストーリーブックは61冊、アクティビティはなんと1,200以上!これだけのボリュームがあるからこそ、「昨日と同じことの繰り返し」という退屈さがありません。
ママタブレットを持ってきて「やりたい!」と言ってくれたのは凄い嬉しかったです><
動物のキャラクターたちとの冒険を通して、次はどんなお友達に会えるのか、どんなパズルが待っているのかと、子供自身が好奇心を持って毎日ワクワクしながら続けられる仕組みになっています。
選べる2つのモード
ダウンロードすると簡単な設定をしたあと、すぐに始める事ができます。
「学ぶ」と「聴く」をバランスよく学習していきます。
01
フォニックス

02
リーディング

アプリ内には大きく分けて2つのモードがあり、これをお子さんの気分に合わせて使い分けることができます。
- フォニックスモード: A〜Zまで、文字と音のルールを多彩なゲームで体感します。パズルやなぞり書きを通して、将来初めて見る単語も自力で読める「読みの土台」が遊びの中で自然に築かれます。
- リーディングモードモード: 興味深いストーリーの童話を通して、英語特有の音やリズムにたっぷり浸るモード。映像とセットで体験することで、単語の意味を推測する力やネイティブに近い「英語耳」が養われます。
フォニックスモード
遊びが喜びに変わる「9つのステップ」
わが子が特に夢中になったのが、このフォニックスモードです。
1つの「音」や「文字」をマスターするために、以下の9つのステップが流れるように進んでいきます。

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楽しい童話の読み聞かせを通して、新しい「音」に出会う
文字の形と音をじっくり観察して一致させる
正しい書き順をガイドに沿って指でなぞる練習
たくさんの文字の中から、ターゲットの文字を探し出すゲーム
画面上の動きに合わせて文字をタッチする体感ワーク
飛んでくる単語や文字をテンポよくキャッチするミニゲーム
覚えた文字を使って、単語の綴りを完成させる
ネイティブの音を聴いて、自分の声を出して発音練習
3つのチャプターごとに用意されたクイズゲームで、学習を定着させる
これだけ充実したステップがあるからこそ、飽きっぽいウチの子でも「次は?次は?」と自分から進められたんだと思います。
遊び感覚で夢中になるゲーム特訓
単なる反復練習ではなく、パズルやボール発射、ブロック崩しといった本格的なミニゲームが組み込まれているのがこのアプリのすごいところです。
ママうちの子も、まるで普通のゲーム機で遊んでいるかのように目を輝かせていました。
学習アプリにありがちな「やらされている感」が全くないので、自分から「もう一回やりたい!」と何度もねだられるほど。
楽しみながら手を動かしているうちに、いつの間にか新しい単語が脳に定着している。
遊びと学びの境界線がなくなる、まさに理想的な設計だと感じました。
ウチの息子(8)がやってみた!Phonics編
実際にウチの息子に「My First English」を体験させてみたところ、驚くほどの食いつきでした!
普段は「勉強の時間だよ」と言うと少し身構えてしまう息子ですが、このアプリは別格。
タブレットを開いた瞬間から、まるで新しいゲームを攻略するかのように「ワイワイ」とはしゃぎながら夢中で取り組んでいます。
ママ特にフォニックスのセクションでは、画面から流れてくるネイティブの音に合わせて、自分から「同様の発音」を一生懸命リピートしている姿が印象的でした。
親が教えようとするとつい硬くなってしまう発音練習も、リズムに乗ってキャラクターと一緒に発声することで、遊びの延長として自然に口から出ているようです。
苦手を逃さない復習システム
実はこのアプリ、ステップの最後にある「クイズゲーム」が本当に優秀なんです。
キャラクターの「コーリー先生」がお子さんの間違えた単語のパターンをしっかり分析してくれます。
単語のイメージ、音、そしてスペルを正確に覚えているかを確認し、定着するまで持続的に再出題してくれる仕組みになっているんです。
ただカリキュラムを進めるだけでなく、苦手な部分をアプリ側で把握して、しっかりマスターするまで伴走してくれるので、「わからないまま置いていかれる」という挫折がありません。
フクロウ先生着実に「できた!」が積み重なっていくので、お子さんの自信もどんどん育っていきますよ。
リーディングモード
リーディングモードは、親子でゆったり過ごしたいときにも最適ですよ。

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物語の世界で自然に「耳」を育てる
映画やテレビを見ているような感覚で楽しめるアニメーションなので、難しい解説がなくても「こういうことかな?」と子どもなりに物語を理解していきます。
何より、プロのネイティブによるクリアな読み聞かせが流れるので、私のように発音に自信がないママでも安心. 正しい音を、正しいリズムでお子さんに届けてくれます。
続いて「Reading編」にも挑戦!
フォニックスで音に慣れた後は、そのまま「Reading(読み)」のセクションにも進んでみました。
普通、英語の「読み」となると急にハードルが上がるイメージがありますが、このアプリでは絵本をめくるような感覚で進められるのが良いですね。
ママ息子も、流れてくる音声に合わせて文字を追いながら、「あ、これさっきの音だ!」とパズルを解くように楽しんでいます。
一文が読み終わるごとに「できた!」と達成感を味わえる工夫があるので、飽きることなく次の一節へ。
親が「読んでみて」と促さなくても、自然とストーリーに引き込まれていく姿を見て、学習のハードルの低さを改めて実感しました。
実体験から感じたメリットとデメリット
使ってみてわかった、親としての正直な感想をまとめました。

メリット
親も子も嬉しいポイント
- 親が教えなくても「真似する力」がグンと伸びる: ネイティブの音を聞いて、勝手に口に出すようになりました。
- 画面をなぞるだけで「正しい書き順」まで身につく: 遊びながら指を動かすので、いつの間にかアルファベットが書けるように.
- 学習進度チェック機能で、子どもの頑張りが丸わかり: 専用の管理画面で「今日はこんなに頑張ったんだね」と具体的に褒めてあげられます。

デメリット
気をつけておきたいポイント
- 無料体験後の購入が必要: 全コンテンツを長く楽しむには、プランの購入が必要です。でも、その価値は十分にあると感じています。
- 親のサポートが必要な場面も: クイズの難易度によっては少し難しいと感じることもあるようです。親子のコミュニケーションのきっかけとして楽しめるといいですね。
- 楽しすぎて「やめどき」が難しい: ゲーム性が高いので、ついつい長時間やりたがります。わが家では「今日はここまで」と時間を決めて遊ぶようにしています。
気になる料金システム
料金システム
でも、お高いんでしょう?と気になりますよね。
実は『英語あそび』、多くのアプリが採用している「月額サブスクリプション」ではないんです。
一度の購入で追加料金なし、ずっと使い続けられる「買い切り(永久利用プラン)」なのが、親としては最高に嬉しいポイントです。
| プラン内容 | 永久利用プラン |
|---|---|
| 価格 | ¥9,900 (税込) |
| 追加料金 | 一切なし(サブスクなし) |
| プロフィール数 | 最大3名まで(兄弟・姉妹で共有OK) |
| 主な内容 | 61冊のストーリーブック、1,200以上のアクティビティ |
| 学習サポート | 自動復習機能、学習レポート、無料アップデート対応 |
| 安心設計 | 広告なし、データ収集なし |
一般的な英会話教室の月謝が1ヶ月分で約1万円ほどすることを考えると、一度払えば兄弟3人まで追加料金なしでずっと学べるこのプランは、圧倒的にコスパが良いですよね。
ママ私個人としては、この「買い切り」という仕組みが本当に助かっています。
毎月の引き落としを気にしなくていい、サブスクではない安心感は、家計を預かる身として本当にありがたいポイントなんです。
無料でできる範囲
「いきなり永久プランを買うのは勇気がいる……」という方も安心してください。
ダウンロードしてすぐに試せる無料体験版では、各モードの一部を体験できます。
具体的には、フォニックスの最初のユニットや、いくつかのストーリーブックが開放されています。
アプリの雰囲気や操作感、そして何より「お子さんが夢中になれるかどうか」を確認するには十分なボリュームです。
まずは追加料金なしで、お子さんと一緒に冒険を始めてみるのが良いかもしません。
私が意識したちょっとした工夫
アプリを取り入れるときに、私が大切にしていることが2つあります。
「これ、なんて言った?」とテストするのではなく、「わあ、今の発音かっこいいね!」「そんな単語知ってるの?すごい!」と一緒に楽しむ。
親が楽しんでいる姿を見せることが、一番のモチベーションになるようです。
お風呂を待っている間や、夕飯の準備をしている間の15分。その時間を「英語あそび」に変えるだけで、無理なく生活の一部にできました。
まとめ
以前のわが家では、英語のドリルを買ってきても「後でやるー」と逃げられ、YouTubeの英語動画を見せてもいつの間にか日本語のアニメに切り替わっている……なんてことの繰り返しでした。
「これやって!」と追いかける私自身も、本当に私は何を言ってるんだろうと思っていました。
そんなウチの子が、ある日自分から「ママ、あの英語の続きやっていい?」とタブレットを持ってきたときは、本当に驚きました。

コーリー先生
ありがとう・・・
大切なのは、何個単語を覚えたかといった「完璧な成果」を急ぐことではなく、お子さんの心の中に生まれた「英語って楽しい!」という小さな芽を大切に育ててあげることです。
この芽が根付くと、将来学校で本格的な英語学習が始まったときも、「自分は英語が得意なんだ」「英語は楽しいものなんだ」というポジティブなセルフイメージを持って向き合うことができます。
無料で体験はできるので気になった方は是非試してみてください^^



